街を読み込んでいます
画像から作品を選ぶと、描いた面を街の中で枠で示します。枠は壁越しにも見えます。高さは作品の中心を基準にしています。
人のざわめき、店から漏れる音、遠くの車。通りや路地、屋上で聞こえ方が変わります。
街の音はOFFです。
最初はOFFです。別のタブやアプリに移ると一時停止します。復帰後はここで再開できます。
店の音楽と街の音はゲーム用の演出です。音の素材について ↗
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スマホでは画面左下の移動エリアに指を置き、進みたい方向へ滑らせます。少し動かすとゆっくり、大きく動かすと速く歩き、指を離すと止まります。右下の「ダッシュ」は、押すたびに速さ1・2・3・歩行の順で切り替わります。指を離すと、どの速さでも止まります。移動エリア以外は、左上や中央も含めてなぞると見回せます。左指で移動を続けながら、右指で見回したり、「跳ぶ」「手を離す」「らくがきする」を押したりできます。右下の「視点」でFPS(一人称)とTPS(三人称)を切り替えられます。三人称では自分の姿と周囲の足場を確認でき、一人称では壁や落書きを近くから見渡せます。
置いてある原付に近づくと「原付に乗る」が表示されます。乗車中は左下の上下で加減速・後退、左右でハンドル操作です。指を離すと減速して止まり、右側で自由に見回せます。停車して「降りる」で歩行に戻ります。パソコンではEキーで乗降、Spaceでブレーキです。
パソコン:WASD / 矢印キーで移動、ドラッグで視点変更、Shiftで選択中の速さのダッシュ(歩行中は速さ1)、Spaceでジャンプ。壁につかまっているときはSpaceで手を離します。Mキーで地図、Vキーで一人称・三人称を切り替えます。
半透明マップは現在地を追いかけます。右上の地図ボタンで全体表示・非表示を切り替えられます。地図に重なった場所でも、そのままなぞって見回せます。
壁に近づいて上を向き、前へ進むと壁につかまります。つかまっている間は左下の操作で上・下・横へ移動でき、指を離すとその場で止まります。屋上の縁や足場では自動で乗り越えます。壁へ向かって前進しながら「跳ぶ」を押すと、視線の高さに関係なくジャンプ中につかまれます。「跳ぶ」で近くの足場へジャンプでき、壁にいるときは「手を離す」で降りられます。大きく落下すると直前の足場から再開します。帰り道に迷ったら地図の「入口に戻る」を使えます。
右上の時間帯ボタンで昼・夕方・夜を切り替えられます。その隣のライトボタン(パソコンはFキー)で、暗い壁や屋上を照らせます。ライトに電池切れはありません。絵を描く画面の色は昼夜で変わりません。
大量投稿や嫌がらせを見つけた場合は、作品を選んで運営へ通報できます。
さくら通りは、一番街から靖国通り沿いに東へ進んだ先です。淡い緑色の「歌舞伎町さくら通り」のゲートが目印です。通りの中には、架空のショー店舗、ラウンジ、案内所、飲食店が混在しています。
一番街の赤いアーチから、セントラルロード・映画館前・シネシティ広場・花道通り・ホテル街・ゴールデン街のG1/G2まで、道路・壁・屋上を探索できます。ゴールデン街は地図の東側です。区役所通りから東へ進み、四季の路を抜けると低い長屋の路地に入れます。実際の道路と建物輪郭を基に、建物の外観を再構成しました。店名・ロゴ・広告・店内の表示はすべてこのゲーム用の創作です。建物の高さ・外壁・設備の細部には推定が含まれます。見えない部分や屋上設備にはゲーム用の推定が含まれます。滑らかな壁を登れる能力はゲームの設定であり、現実の建物の登り方を再現したものではありません。
「らくがきする」を押して、近くの描きたい表面をタップすると落書きできます。壁・道路・屋根・窓・看板・柱・ひさしも選べます。指やマウスで手描きし、「街で確認」で見え方を確認してから「街に残す」で保存します。地面に立っていても壁につかまっていても描けます。場所ごとの専用ルートはなく、描きたい表面に近づけば選べます。絵は部材の形に沿って反映されます。自分の落書きは同じ場所を選んで再編集・削除できます。
無料で同時に3か所まで残せます。同じGmail受信箱の別名で登録したアカウントは、無料枠を共有します。その先は、選んだ場所ごとに月額1米ドルです。同じ場所での描き直しは無料です。ここで保存した落書きが実際の街に掲出されることはありません。
16進数で3桁または6桁を入力してください。
無料で3か所まで残せます。